野沢温泉でリセット!アークテリクスと過ごす雪山リフレッシュ旅。

2026.3.9

東京から新幹線で約2時間半。アクセスの良い野沢温泉で、スキーと温泉を一日で満喫する雪山旅へ。今回は〈ARC’TERYX(アークテリクス)〉の最新ウェアを着用し、ゲレンデから街歩きまで編集部が体験&レポート!

10:30 AM

野沢温泉スキー場に到着してまず目に飛び込んできたのは、長坂ゴンドラリフトのステーションに掲げられた巨大な〈ARC’TERYX〉のロゴ。限定ラッピングされたゴンドラに乗り込んで、いざ山頂へ!標高が上がるごとに広がる絶景に、ワクワクが止まりません……!

10:50 AM

ゴンドラを降りると、そこはもう別世界。まずは看板前で「野沢に来たー!」と記念の一枚を。目の前に広がる極上のパウダースノーに、テンションが上がります。

(左)ラッシュ ジャケット ¥132,000、ラッシュ ビブ ¥126,500、アトム フーディ ¥49,500、バード ヘッド トーク ¥9,900 ※価格改定前25FWアイテム着用
(右)インセンディア ジャケット ¥151,800、インセンディア パンツ ¥121,000、アトム フーディ ¥49,500、バード ヘッド トーク ¥9,900 ※価格改定前25FWアイテム着用

 

着用しているのは、収納力のあるダンプポケットやムシ見せファスナーのベンチレーション、裾の絞りなどを備えた、バックカントリースキーやスノーボードに最適なツーリング特化型の耐久軽量ウェア(左)と、存在感のあるデザインで、肌寒いスタート地点から稜線やビッグラインまで、さまざまなシーンやコンディションに合わせて機能をカスタマイズできるウェア(右)。

どちらも耐久性の高い「GORE-TEX PRO ePE」を採用し、軽量で動きやすく、無駄のないシルエットが特徴です。機能性はもちろん、ゲレンデに映えるミニマルなデザインも魅力です。

11:30 AM

今回滑ったのは、スキー歴10数年(?)の編集部メンバー。ここ最近はすっかり遠のいていたのでちゃんとできるかな……と少しの不安はあったものの、いざ滑り出せばそんな心配はどこへやら。 コースバリエーションも豊富で、標高差を活かしたロングコースは滑りごたえ十分!

3:00 PM

滑り終えた後は、温泉街エリアにある「COMPASS VILLAGE」で開催中のポップアップショップへ。入口にかかったのれんが目印です。最新ウェアやプロダクトが並ぶ空間は、どこを切り取ってもフォトジェニック。ゲレンデからそのまま気軽に立ち寄れるスポットです。

After Ski

最後は野沢温泉名物の外湯でリラックス。日帰りとは思えない充実感とともに、リセット完了!次の休日は、タイパ重視の雪山旅へ出かけてみては?






INFOMATION

アークテリクスデー
公式アプリ「ARC‘TERYX BACKCOUNTRY CLUB」のクーポン利用で、リフト・ゴンドラ1日券が特別料金に。

実施日:3月18日(水)
料金:大人 ¥4,000/シニア ¥3,000/こども ¥2,000(各日先着合計500名)
※クーポンは1人1回限り有効。他割引との併用不可。

COMPASS VILLAGE
住所:長野県下高井郡野沢温泉村大字豊郷9526
営業時間:木〜月 9:00〜18:00/水 9:00〜16:00
定休日:火曜

ARC’TERYX
アークテリクス ゲストサービスセンター
公式サイト
Instagram:@arcteryx_jp

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