北欧と和が織りなす、Marimekkoが贈る新しい食卓。新作テーブルウェアを松屋銀座で世界先行発売します。
2026.7.23
〈Marimekko(マリメッコ)〉が7月29日(水)から8月4日(火)まで、松屋銀座にてポップアップショップ「Marimekko Wa Living in Ginza」をオープン。日本の食卓にもフィットする、新たなテーブルウェアを世界先行販売します。
今回のポップアップでは、畳敷きの小上がりや障子に用いられる和紙、自然素材のあたたかみのある質感など、日本のインテリアデザインの要素を取り入れつつ、現代的な感覚で再解釈しています。日本の文化と、北欧のカラフルで遊び心のある世界観が融合し、静けさと活気が調和した和モダンな空間が広がります。
新作ダイニングシリーズは、シグネチャーであるウニッコプリントをあしらった2カラー展開。シックな印象を与えるサンド × コットン × ノルディックフォレストグリーンとアイコニックなレッド × オレンジ × ブラックのパターン。どちらも選べません……!

Unikko&Kivet 箸置きセット ¥9,790

(左)Unikko エプロン ¥12,650、(右)Unikko ミトン ¥6,050

(左)Unikko 2.5dl マグカップ ¥4,620、(右)Unikko 26×26cm ミニタオル ¥2,420

(左)Unikko 3dl ボウル ¥5,390、(右)Unikko 1.5l ボウル ¥9,350
なかでも最も目玉となるのは、新たにダイニングコレクションとして加わったボウルシリーズ。世界各国および日本国内での販売に先駆け、ポップアップ会場にていち早く手に取ることができます。その他新作テーブルウェア、ファブリック、ウェア、小物など幅広い商品を展開します。
ポップアップ初日にはデザイン・ディレクターも来場予定。せっかくの機会、初日から足を運んでみるのもありかも!
インテリアに合わせて、シリーズで手に入れたくなるテーブルウェアです。
Marimekko
公式サイト
Instagram:@marimekko