日常と自然をシームレスに。EKALが提案する、春の芽吹きを感じる最新コレクション。

2026.1.15

海でもなく山でもなく、“湖”をテーマに掲げるブランド〈EKAL(エカル)〉。長野県・蓼科湖畔のキャンプ場をベースにする彼らから、2026年春夏の新作が届きました。

今シーズンのテーマは「Trees are beginning to bud」。冬が終わり、木々が芽吹く瞬間のポジティブな空気感を、便利なテック素材と今の気分にぴったりのシルエットに落とし込んでいます。

今季のラインナップを支えるのは、4つの機能素材です。まずは抜群のストレッチ性で型崩れも防ぐ「SOLOTEX」。そして、撥水・UVカット機能を備え、春らしいプリントが映える軽量の「NYLON TUSSER」。


SOLOTEX

 


NYLON TUSSER

 

さらに、無数の通気孔で真夏でも涼しい「DotAir®」に、吸汗速乾・シワ知らずで毎日ガシガシ着られる「DRY OUT」。


DotAir®

 


DRY OUT

 

どれも街歩きからライトな外遊びまで、あらゆるシーンを快適にサポートしてくれるものばかり。ゆったりとしたサイズ感や絶妙な色使いは、街の風景にも違和感なく馴染んでくれそうです!

新しい季節の相棒に、まずはこんな一着を試してみてはいかがでしょうか?

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