今年も苗場へ! フジロックでのおしゃれガールスナップ&レポート(by editor🌝)

2026.8.5

今年も行ってきました、”フジロック”!
新潟・苗場で開催された「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」に、7/24(金)・7/25(土)の2日間、編集メンバー2名でおじゃましました。

今年は比較的過ごしやすい気温だったこともあって、ちょっと休憩多めに、ゆるりと満喫。
最高の音楽に包まれながら、おしゃれガールたちもばっちりキャッチしてきましたので、その様子をレポートします!

東京駅から1時間ちょっと。越後湯沢駅に到着。
タイムテーブルがお出迎えです。ここまで来ると、駅もしっかりフジロックムード。

レインブーツにハット、大きなバックパック。思い思いのフジロックスタイルで、いざ苗場へ!

(ここからバスで約40分。)

山道を走って、いよいよ苗場です。
このゲートをくぐります!

まずは会場をぐるっとひとまわり。

森のなかを歩くだけでも楽しいのが、フジロックの好きなところ。あちこちにアートが現れたり、川辺では涼む人たちがいたり。目的地を決めずに歩いているだけでも、楽しいんです。
(さっそく、ビールをいただきましたっ♩)

ごはんも、うまい!
(まだまだ食べた気もしますが、写真はこのあたりで。)

ここからは心に残ったライブについて、つらつらと。忘備録。


 
着いてすぐ向かったMIZ。玉置さんの「フジロックで唯一無料なものは空気! いっぱい吸いましょう。」のひとことで、みんなでせーので深呼吸(笑)。OGRE YOU ASSHOLEは気持ちのいい重低音のイントロから「家の外」へ。生で聴くと本当にすごかった……。editor🐹的、昨年Spotifyでいちばん聴いた曲だったので、感激でした! レッド・マーキーをいっぱいにしていたHYUKOH。豊洲PITの来日も去年のフジロックも行けなかったので、ようやくこの空間にいられました(editor🌝)。暗くなる苗場の空気と相まって神秘的だったThe xx。照明もVJもかっこよかった、深夜レッドマーキーのmaya ongaku(笠ハットがおそろいでした🐹)。アキレス腱断裂により、Foo Fightersのデイヴ・グロールスタイルのKroi・ギター。お腹にずんっと響く低音のJoey Valence & Brae、登場した女性シンガー2人がかわいかったBASEMENT JAXX。サックスを吹きながら登場&アカペラの歌い出し、しびれる……、やっぱりすごかった、藤井風。

越後湯沢駅で蕎麦をすすって、今年のフジロックもおしまい。

最後に、スナップしたおしゃれガールたちをお届け!



来年もフジロックで、お会いしましょう。

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