今年も苗場へ! フジロックでのおしゃれガールスナップ&レポート(by editor🌝)
今年も行ってきました、”フジロック”!
新潟・苗場で開催された「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」に、7/24(金)・7/25(土)の2日間、編集メンバー2名でおじゃましました。
今年は比較的過ごしやすい気温だったこともあって、ちょっと休憩多めに、ゆるりと満喫。
最高の音楽に包まれながら、おしゃれガールたちもばっちりキャッチしてきましたので、その様子をレポートします!
東京駅から1時間ちょっと。越後湯沢駅に到着。
タイムテーブルがお出迎えです。ここまで来ると、駅もしっかりフジロックムード。
レインブーツにハット、大きなバックパック。思い思いのフジロックスタイルで、いざ苗場へ!
(ここからバスで約40分。)
山道を走って、いよいよ苗場です。
このゲートをくぐります!

まずは会場をぐるっとひとまわり。
森のなかを歩くだけでも楽しいのが、フジロックの好きなところ。あちこちにアートが現れたり、川辺では涼む人たちがいたり。目的地を決めずに歩いているだけでも、楽しいんです。
(さっそく、ビールをいただきましたっ♩)
ごはんも、うまい!
(まだまだ食べた気もしますが、写真はこのあたりで。)
ここからは心に残ったライブについて、つらつらと。忘備録。

着いてすぐ向かったMIZ。玉置さんの「フジロックで唯一無料なものは空気! いっぱい吸いましょう。」のひとことで、みんなでせーので深呼吸(笑)。OGRE YOU ASSHOLEは気持ちのいい重低音のイントロから「家の外」へ。生で聴くと本当にすごかった……。editor🐹的、昨年Spotifyでいちばん聴いた曲だったので、感激でした! レッド・マーキーをいっぱいにしていたHYUKOH。豊洲PITの来日も去年のフジロックも行けなかったので、ようやくこの空間にいられました(editor🌝)。暗くなる苗場の空気と相まって神秘的だったThe xx。照明もVJもかっこよかった、深夜レッドマーキーのmaya ongaku(笠ハットがおそろいでした🐹)。アキレス腱断裂により、Foo Fightersのデイヴ・グロールスタイルのKroi・ギター。お腹にずんっと響く低音のJoey Valence & Brae、登場した女性シンガー2人がかわいかったBASEMENT JAXX。サックスを吹きながら登場&アカペラの歌い出し、しびれる……、やっぱりすごかった、藤井風。
越後湯沢駅で蕎麦をすすって、今年のフジロックもおしまい。


最後に、スナップしたおしゃれガールたちをお届け!

来年もフジロックで、お会いしましょう。
