HOKAからランニングシューズ由来の新作2モデルが登場。池松壮亮が巡る、音と映像で捉えた東京の街にもご注目。
〈HOKA(ホカ)〉を代表するランニングシューズ「Clifton」をベースとした 2つのモデルが新たに仲間入り。GORE-TEXを搭載し、防水性に優れた「Clifton 11 GTX」を本日から、 ライフスタイルに馴染む一足へアップデートした「Clifton UTL」を9月4日(金)からHOKA公式サイトおよび直営店、一部取扱店舗にて販売スタートします。
「Clifton UTL」は、 HOKAの代表的ランニングモデルに、耐久性の高い新しいアッパーを搭載。足を包み込むような快適なホールド感に加え、ストリートに映えるモダンで立体的なデザインと高いクッション性を両立し、日常生活を快適にサポートします。


「Clifton 11 GTX」は、 GORE-TEXと撥水加工を施したアッパーにより、雨や風をシャットアウト。着脱・調節可能なスピードレースやリフレクター素材を備え、悪天候時にも頼れる一足へ仕上げています。
また、「Clifton UTL」の発売を記念して、俳優・池松壮亮が同モデルを履いて東京を歩き、軌跡・楽曲・記録という 3つの“TRACK”を通して東京を捉える探索プロジェクト『TRACK TRACK TRACK』を発表。都市を歩くなかで出会う様々な音を拾い、楽曲へ反映するとともに、池松壮亮が歩いた軌跡を写真と映像で記録。実際に記録された写真や映像、楽曲を楽しめる展示を9月5日(土)・ 6日(日)の 2日間、表参道の 「Seeen Omotesando」にて開催します。
会場では、本プロジェクトで撮影した写真を収めたオリジナルブックレットを数量限定で配布するほか、 TEA-BUCKSによるお茶を使ったノンアルコールカクテルも数量限定で提供します。東京のさまざまな街を巡る池松壮亮のスタイルにも注目です。
Clifton UTLが掲げる「Limit less.」の世界観を、音楽や写真、映像で体感できる今回のプロジェクト。
いつもの街を歩くことが、少しだけ特別に感じられるような体験をお見逃しなく。