Island Time with UGG®
島時間に身をまかせ。
UGG®と楽しむ、春の竹富島ステイ。
春の気配を追い越して、南の島へエスケープ! 行き先は、いち早く暖かな気候と戯れられる沖縄・竹富島です。
アウターは脱ぎ捨てて、足元を軽やかに彩る〈UGG®(アグ)〉のサンダルが、旅のパートナー。
ゆったりとした島時間が流れる「星のや竹富島」でとっておきのバカンスを。
Photography: Anna Miyoshi(TRON)
Styling: Kotomi Shibahara
Hair&Make-up: Tomomi Shibusawa(beauty direction)
Model: Yuka Mannami、Keisuke Asano(Donna Models)
Scene 1 /
赤瓦の屋根の下でリラックス
珊瑚の白砂の道を抜け、辿り着いたのは自分たちだけの赤瓦の家屋。全室独立した一戸建てという贅沢な空間は、まるで島の一員になったかのよう。
Yuka_〈UGG®〉ワンピース ¥15,400、サンダル ¥18,700 ※4/1発売予定(ともにデッカーズジャパン 0120-710-844)、〈ANTHEM A〉シルクスカーフ
¥28,600(ENKEL 03-6812-9897)、〈Ted Muehling 〉バングル ¥896,500、リング ¥308,000(ともにCA JITSU
03-6810-0187)
Keisuke_〈UGG®〉トップス
¥20,900、パンツ
¥15,400、シューズ
¥24,200(すべてデッカーズジャパン 0120-710-844)、〈acekearny〉サングラス ¥49,500(sost. sost.jingumae@gmail.com)、〈GARNI〉ブレスレット ¥72,600(GARNI tokyo
03-3770-4554)
ヘルシーなカッティングが目を引くブラウンのワンピース。その足元には、サッと履けて歩きやすい〈UGG®〉のサンダルを。縁側での脱ぎ履きもスムーズなうえ、安定感のあるソールが旅の疲れも優しくサポートしてくれる。
@ゆんたくラウンジ
島の人々が集う場所をイメージした、開放感あふれる「星のや竹富島」のラウンジ。職人の手仕事が光る品々に囲まれながら、島のお菓子とお茶でひと息ついて。夜は静かな時間が流れ、昼間とはまた違った落ち着いた雰囲気に。
Scene 2 /
島の街並みに溶け込んで
滞在中に何度も訪れたくなる、島にとって大切な水の恵みを表現した24時間利用可能なプール。オールホワイトコーデのアクセントには、イエローカーディガンを。春の気まぐれな温度調節にも重宝する一枚は、さらりと羽織るだけで新鮮な彩りを与えてくれる。
Yuka_〈UGG®〉カーディガン ¥19,800、シューズ ¥25,300 ※どちらも4/1発売予定(ともにデッカーズジャパン 0120-710-844)、〈UNDECORATED〉タンクトップ ¥9900(UNDECORATED 03-3794-4037)、〈BASERANGE〉ブラ ¥10890、パンツ ¥23650(ともにBASERANGE JAPAN 03-3406-3993)
Keisuke_〈UGG®〉Tシャツ ¥11,000、シューズ ¥17,600(ともにデッカーズジャパン 0120-710-844)、〈FOLL〉パンツ ¥29,700、シャツ ¥26,400(ともにジャーナルスタンダード 渋谷スクランブルスクエア店 03-6434-1097)
どこまでも続く石垣と、まるでひとつの集落を旅しているかのように続く道。軽量でグリップ力に優れたアウトソールなら、どこまでも歩いていけそうな気がする。
@プール
視界をさえぎるものが何もない、開放感あふれるプール。空の景色がそのまま水面に映り込むロマンチックな設計。加温式なので、昼も夜も時間を気にせず好きな時に水辺でリラックスできる。
Scene 3 /
竹富島の浜辺で、思いのままに
どこまでも広がる竹富の海。透き通るブルーを背に、フレッシュなオレンジがよく映える。風に吹かれてしなやかになびくシルエットが、春の開放的な気分を後押し。
Yuka_〈UGG®〉アウター¥30,800、サンダル ¥18,700(ともにデッカーズジャパン 0120-710-844)、〈ete〉ネックレス ¥24,200、ネックレス ¥42,900、リング ¥31,900、リング ¥30,800、リング ¥33,000、ピアス ¥33,000(ete 0120-10-6616)その他スタイリスト私物 Keisuke_〈UGG®〉サンダル ¥15,400(デッカーズジャパン 0120-710-844)、〈UNDECORATED〉シャツ ¥38,500(UNDECORATED 03-3794-4037)、〈FOLL〉デニム ¥37,400(ジャーナルスタンダード 渋谷スクランブルスクエア店 03-6434-1097)
水辺でも気兼ねなく履けるスライドサンダルは、濡れた足でもそのまま足を通せる頼もしさ。ビーチからそのまま街歩きへ向かえる気軽さもいい。
見上げるほどに高い空の下、ただ心地よい風に包まれて過ごす時間。
@「島風プライベートサバニ」ツアー
エンジンを使わない木造船「サバニ」に乗って、透き通った海へ。聞こえるのは風と波の音だけ。時間によって色を変えていく広い空と海を眺めながら、この場所に流れる穏やかな時に、ゆったりと浸ってみよう。